◆シンプルでわかりやすい レポート機能◆

サンプルレポート

「アプライアンスレポート」を自動生成する機能を搭載し、
アプリケーション・ユーザーのリスクを可視化。
安全なネットワークの維持・管理をサポートします。

  1. 検知した脅威の数
    アンチボット機能、アンチウイルス機能、IPS機能、Threat Emulation(サンドボックス)機能※が検知した脅威の数をそれぞれ明示します。
  2. アプリーケーション別の帯域
    インターネットトラフィックの合計と、
    アプリケーションごとの利用割合をグラフ表示します。
  3. 端末の感染状況
    万が一ウイルス感染したPCやサーバーがあった場合には、「危険にさらされたPCの台数」を表示。
    また、以降のページで脅威アクティビティ検出PCのIPアドレスも確認できます。(下記参照)

※サンドボックスは、SNBT/NGTXライセンスでの提供になります。

端末の感染状況の詳細

万が一、ボットアクティビティが検出されたPCやサーバがあった場合には、危険にさらされたPCの台数が表示されます。
また、脅威アクティビティ検出PCのIPアドレスも確認できます。